秋が来れば思い出す〜、
病室の窓、外の小道ー。
(白目)

こんにちは。このところ、健康な雰囲気のTokinです。
この調子で今年は入院とは無縁でいられるよう、この気分をキープしたいところ。

先月から、いまの薬を飲み始めて肌質が変わったことが結構大きいかも…。
相次ぐニキビに滅入ってたんですが、

「肌荒れするなら、肌に良いことを心がけよう」
と、思ってたら、休むのが上手くなりました。


無精じゃないわ!肌の為だから寝るのよ!
欲望じゃないわ!肌の為だから食うのよ!
サボりじゃないわ!肌の為だから休憩すんのよ!
肌の為よ!!
お肌が悪くなったら体を労わるのよ!!!

と思うと、頑張りと休憩の匙加減がわかりやすくなるみたい。

これまで、無限に頑張っていたので、このようにして、適度に己を労わるという技を習得すれば
「頑張って頑張って、達成したころには倒れてる」
という典型的な躁鬱パターンから脱せるのではないかと期待しています。


これまでも、お医者さんからは、体にサインが出たら強制的に休んで下さい、と言われており、平素より耳が悪い私は
「耳が聞こえなくなったら休もう」
と決めてたんですけど、
冷静に考えたら、聞こえなくなってからじゃ、明らかに手遅れですね、残念ですね。

お肌は目に見えるからいいです。

これからはお肌が基準よ!お肌!お肌!お肌!お肌!お肌!!
(自己暗示的に連呼)

…ってここまで書いといて今、次に誰かに会ったとき

「なんだ…ときんさん、言ってる割に肌汚いな…」
と思われるのではないか、

と案じましたが、そこは、完璧でないのが人間です、
というノリで見逃して頂きたく思います。

日々精進。